- 資本政策とは?
- 資本政策の目的
- 資本政策と株主の権利
- 資本政策と経営権
- 資本政策の手法
- 資本政策立案手順
- 資本政策失敗例
- 資本政策成功のポイント
- 資本政策簡易
シミュレーション - 投資契約書レビュー
- 税制適格ストックオプション
- ストックオプション価値評価
- 株式公開支援サービス
料金体系の案内 - 資本政策用語集
| News:2007/11/25 サイト、更新しました! | サイトマップ | お問い合わせ |
|---|
株式公開の成否は資本政策の巧拙によって決まるといっても過言ではありません。
資本政策は、投資家の行動規範、会計上、税務上の問題にも配慮しなければなりません。
一般に、ベンチャーキャピタルは投資額に対する必要利回り(IRR内部収益率)を確保すべく資本政策を立案します。したがって安い株価で入手し、経営者の持株比率が低下する資本政策を提案してくるケースもあり得ます。また、証券会社も、公募売り出し時の営業政策の観点からの資本政策を提案する場合があります。このように会社の意向と必ずしも利害が一致しないケースが多々あります。
資本政策.comでは、資本政策のプロフェッショナル(ベンチャーキャピタルでの投資経験を持つ公認会計士、ITベンチャー企業CFO出身者、資本政策専門税理士、株式公開審査経験者)が貴社の立場に立った最適な資本政策を立案します。
資本政策.comにご相談がございましたら、お気軽にお問い合わせ下さいませ。少しでも皆様方のお役に立てれば幸いです。